異国のサインEA_V5の口コミ・評判|手持ちのサインインジは本当にEA化できる?上位版「極」との違いも比較

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目次

「異国のサインEA_V5」(販売ページの商品名は「異国のサインEA」)は、異国の戦士(fx-wintrade.com)が販売しているEA化ツールです。自分が持っているサインインジケーターの矢印に合わせて、自動でエントリーと決済を行うEAにできます。

大事な前提が2つあります。

  • このツールには売買ロジックが入っていません。EA化したいサインインジケーターを別に用意する必要があります
  • 販売ページ自体が「新規のユーザー様は【異国のサインEA-極】がオススメ」と、上位版の購入を案内しています

この記事では、V5でできることを整理したうえで、上位版の「異国のサインEA-極」と何が違うのか、V5を選ぶ意味があるのはどんな人かまで確認します。

この記事の結論

  • 手持ちのサインインジを自動売買化するツール。オブジェクト型・バッファ型の両方の矢印に対応し、ほぼすべてのサインをEA化できるとされている
  • サインインジは別途必要。このツール自体に売買ロジックはない
  • 2025年6月にHLバンド損切りと移動平均線(パーフェクトオーダー)によるトレンド/レンジ制御、2025年8月にサイン2つの設定に対応
  • 価格は29,800円・累計1,378本。レビューはまだ0件。MT4版・MT5版あり
  • 販売ページは新規ユーザーに上位版「極」(39,800円)を推奨。V5は「すでに持っている人のバージョンアップ」や「フィルターは要らず、MT5で使いたい人」向け

異国のサインEA_V5の販売ページを見る

異国のサインEA_V5の基本情報

項目 内容
商品名 異国のサインEA(V5)
出品者 異国の戦士(fx-wintrade.com)
種類 EA化ツール(サインインジケーターを自動売買化)
価格 29,800円(既存購入者は定価の90%OFFでバージョンアップ可)
対応プラットフォーム MT4 / MT5(購入ボタンは別々)
必要なもの EA化したいサインインジケーター(別途用意)
対応する矢印 オブジェクト型・バッファ型
主な機能 ロット・複利、損切り・利確pips、トレーリングストップ、スプレッド・スリッページ制限、曜日・時間制限、HLバンド損切り、移動平均線によるエントリー制御
推奨する証券会社 サーバー時間が夏時間GMT+3/冬時間GMT+2のところ(時間制限がサーバー時間基準のため)
付属 PDF説明書、購入者限定LINEコミュニティ
累計販売本数 1,378本
レビュー 0件
異国のサインEAの商品画像
異国のサインEAの商品画像(販売ページより)

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何ができるツールか:サインの矢印で自動売買する

手持ちのサインインジと一緒に使う

チャートに出た矢印を、そのままEAのエントリー・決済にする
チャートに出た矢印を、そのままEAのエントリー・決済にする(販売ページより)

異国のサインEAは、EA化させたいサインインジケーターと一緒にチャートにセットして使います。インジケーターに矢印が出ると、それを合図にEAが自動でエントリーし、決済のサインが出れば決済します。

「サインが出たのを見てから、自分で注文する」という手間がなくなるので、

  • 寝ている間や仕事中のサインも拾える
  • 複数の通貨ペアで同時に動かせる
  • 「このサインは見送ろう」という感情が入らない

といった使い方ができます。

オブジェクト型とバッファ型の両方に対応

四角・丸・三角など、さまざまな形の矢印インジをEA化できる
四角・丸・三角など、さまざまな形の矢印インジをEA化できる(販売ページより)

サインインジケーターの矢印には、大きく分けて2つの出し方があります。

型 仕組み
オブジェクト型 チャート上に矢印などの「オブジェクト」を描いてサインを出す
バッファ型 インジケーターの内部データ(バッファ)に値を入れて矢印を表示する

異国のサインEAはこの両方に対応しているので、販売ページでは「ほぼ全てのサインをEA化することが可能」と説明されています。自分のインジがどちらの型かを調べる方法は、PDF説明書に書かれています。

PDF説明書の目次。型の調べ方や通貨強弱システムのEA化方法まで載っている
PDF説明書の目次。型の調べ方や通貨強弱システムのEA化方法まで載っている(販売ページより)

PDFの目次には「オブジェクト型かバッファ型かを調べる方法」「オブジェクト型の設定方法」「バッファ型の設定方法」に加えて、「【異国の通貨強弱システム】をEA化する方法」「バッファ型のパラメータの変更方法(上級者向け)」まで並んでいます。

「ほぼ全て」の意味

EA化できるかどうかは、使うサインインジの作りによります。たとえば、最新足でサインが点いたり消えたりするインジを最新足でEA化すると、消えたサインでもエントリーしてしまうことがあります。異国の戦士の異国のスキャルピングシステムも、Q&Aで「最新足上のサインは点いたり消えたりする」と説明しているタイプです。EA化する前に、使うインジがリペイントするかどうか、確定足でサインが出るかを確認しておくと安心です。

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基本の設定項目

エントリー・決済の条件をさまざまに指定できる
エントリー・決済の条件をさまざまに指定できる(販売ページより)

矢印に沿ってエントリーするだけでなく、一般的なEAと同じような条件を設定できます。

EA設定の画面(矢印の型・ポジション数・ロット・損切り利確・複利など)
EA設定の画面(矢印の型・ポジション数・ロット・損切り利確・複利など)(販売ページより)
項目 内容
矢印の型 オブジェクト型/バッファ型を指定
マジックナンバー このEAのポジションを見分ける番号
最大買いポジション/最大売りポジション 同時に持てる数の上限
両建ての許可 買いと売りを同時に持つかどうか
ロット数 エントリーのロット
損切り(pips)/利確(pips) ポジションごとの損切り・利確。0.0ならOFF
スリッページ制限/スプレッド制限 条件を超えたら注文しない
コメント 注文履歴に残す文字
複利機能ON/OFF・複利リスク設定 ONにするとロットを自動計算。リスク2.0なら「証拠金の2%まで」になるようロットを決める

設定画面の例では、初期値の損切り・利確が0.0(OFF)になっています。この場合、決済はサインインジの決済サインや、後で説明するトレーリング・HLバンドに任せることになります。決済サインを出さないインジをEA化するなら、損切りと利確は必ず自分で設定しておく必要があります。

トレーリングストップ

トレーリングストップの設定(開始pipsと決済pips)
トレーリングストップの設定(開始pipsと決済pips)(販売ページより)

「トレーリングストップ開始pips」だけ利益が出たら、「開始後決済pips」の幅を保って決済ラインが自動で追いかけます。販売ページの例では、ドル円の買いで150.00円のときにトレーリングが始まり、決済pipsが10なら、決済ラインは149.90円にセットされ、価格が上がるとその幅を保ったままスライドします。

曜日・時間の制限(サーバー時間基準)

曜日ごとの稼働ON/OFFと、曜日ごとのエントリー許可時間
曜日ごとの稼働ON/OFFと、曜日ごとのエントリー許可時間(販売ページより)

エントリーする曜日と時間帯を制限できます。ここで大事なのは、時間は日本時間ではなく、MT4/MT5のサーバー時間が基準という点です。販売ページの注意事項でも「夏時間GMT+3/冬時間GMT+2」の証券会社での運用が推奨されています。別のサーバー時間の証券会社を使う場合は、時差を自分で計算して設定する必要があります。

日曜も稼働できるようになった

細かなバグ修正とあわせて、日曜日も稼働できるようになりました。これにより、ビットコインなどの暗号資産CFDや、週末も取引できる一部のCFDを、週末も含めてトレードできます。

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2025年6月のバージョンアップ:HLバンド損切りとトレンド/レンジ制御

HLバンドでの損切り

HLバンドのイメージ。一定期間の高値ラインと安値ライン
HLバンドのイメージ。一定期間の高値ラインと安値ライン(販売ページより)

これまでの損切りは固定pipsだけでしたが、2025年6月27日のバージョンアップで、HLバンド(一定期間の高値・安値のライン)を基準にした損切りが加わりました。

買いサインなら安値ライン、売りサインなら高値ラインの外側に逆指値を置く
買いサインなら安値ライン、売りサインなら高値ラインの外側に逆指値を置く(販売ページより)
エントリー 損切りライン
買い エントリー時点の安値ライン(Lバンド)から○pips下
売り エントリー時点の高値ライン(Hバンド)から○pips上
HLバンドの設定画面(計算期間・上下プラスpipsなど)
HLバンドの設定画面(計算期間・上下プラスpipsなど)(販売ページより)

固定pipsの損切りは、値動きが大きい日には近すぎ、小さい日には遠すぎることがあります。HLバンドならその時の相場の高値・安値を基準に損切りの位置が変わるので、相場に合わせた損切りを自動で置けます。

移動平均線によるエントリー制御

移動平均線エントリー制御の設定画面(最大5本・フィルターモード)
移動平均線エントリー制御の設定画面(最大5本・フィルターモード)(販売ページより)

もう1つの追加機能が、移動平均線(最大5本)の並び=パーフェクトオーダーで、相場を「上昇トレンド・下降トレンド・レンジ」に判定し、エントリーを許可するかどうかを決める機能です。

チャート下部に、上昇トレンド・下降トレンド・レンジが色分けで表示される
チャート下部に、上昇トレンド・下降トレンド・レンジが色分けで表示される(販売ページより)
使う移動平均線の本数は1〜2本から1〜5本まで選べる
使う移動平均線の本数は1〜2本から1〜5本まで選べる(販売ページより)
フィルターモード 向いているサイン
トレンド時のみ売買可能 順張りのサイン
レンジ時のみ売買可能 逆張りのサイン
トレンド時のみ売買を許可した場合のエントリー例
トレンド時のみ売買を許可した場合のエントリー例(販売ページより)
レンジ時のみ売買を許可した場合のエントリー例
レンジ時のみ売買を許可した場合のエントリー例(販売ページより)

販売ページでは「順張りサインならトレンド相場、逆張りサインならレンジ相場」と、サインの性格に合わせて使い分ける例が紹介されています。「順張りEAとして使いたい」「レンジ専用EAにしたい」といった、戦略に合わせた絞り込みができます。

2025年8月:サインを2つ設定できるように

2025年8月22日のバージョンアップで、1つしか設定できなかった「エントリー&決済サイン」を2つ設定できるようになりました。たとえば「エントリーはAのインジ、決済はBのインジ」といった組み合わせが考えられます。

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上位版「異国のサインEA-極」との違い

V5の販売ページで案内されている上位版「異国のサインEA-極」
V5の販売ページで案内されている上位版「異国のサインEA-極」(販売ページより)

V5の販売ページには、冒頭と末尾に「サインEA化のその先へ!【異国のサインEA-極】発売中! 新規のユーザー様はこちらがオススメ!」と書かれています。販売者自身が、これから買う人には極を勧めているということです。

極の販売ページに載っている比較と、V5の現在の機能をあわせて整理すると、次のようになります。

項目 異国のサインEA_V5 異国のサインEA-極
価格 29,800円 39,800円
考え方 サインをそのままEA化する サインにフィルターを組み合わせて自分好みのEAを作る
フィルター HLバンド損切り、移動平均線のトレンド/レンジ制御 移動平均線・HLバンド・ZigZag・ボリンジャーバンド・エンベロープ・スーパートレンド・一目均衡表の7種類
動作の重さ 極の販売ページでは「エキスパートファイルのため高負荷」と比較されている ファイルを分割して軽量化
売買サインの数 2025年8月の更新で2つまで設定可 2つ
エントリー可能時間 1つ 2つ
時間指定での強制決済 できない できる
設定の切り替え 設定画面から チャート上のパネルでワンタッチ
購入ボタン MT4版・MT5版 説明文の購入ボタンはMT4版表記

極の比較表では、V5側が「1つの売買サインを指定可能」と書かれていますが、V5はその後の2025年8月の更新で2つまで設定できるようになっています。**サインの数についてはほぼ差がなくなり、大きな違いは「フィルターの種類」「軽さ」「時間指定の強制決済」**と考えるのがよさそうです。

V5を選ぶ意味があるのはどんな人か

  • すでに旧版のサインEAを持っている人:定価の90%OFFでV5にバージョンアップできる
  • フィルターは使わず、サインをそのまま自動売買にしたい人:HLバンド損切りと移動平均線の制御があれば十分、という場合は1万円安い
  • MT5で使いたい人:V5はMT4版・MT5版のボタンが両方ある。極は説明文の購入ボタンがMT4版表記なので、MT5で使うなら購入前に確認が必要

逆に、これから初めてサインのEA化に取り組む人や、エントリー・決済の条件を細かく作り込みたい人は、販売ページの案内どおり極を先に検討するのが自然です。

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口コミ・評判

異国のサインEA_V5の販売ページには、執筆時点でレビューが1件もありません。一方で、累計販売本数は1,378本と、異国の戦士の商品の中でも多い部類です。

同じ出品者の別商品のレビューに出てくるサインEA

異国の戦士のサインインジケーター「異国のスキャルピングシステム」(別商品)のレビューには、サインをEA化して使っている人の声があります。

★★★★★ 柏木昇彦 さん(2025年8月7日)

早速EA化してトライアル中です。

最適な通貨、時間足、シチュエーションを見極めて収益化が楽しみです。

引用元:異国のスキャルピングシステムの販売ページ

★★★★★ クルクル さん(2025年3月12日)

MTFの相場も表示あり安心してエントリーできました。

どの通貨、時間足でも勝率よしなので自動売買も検討中です。

引用元:異国のスキャルピングシステムの販売ページ

「最適な通貨・時間足・シチュエーションを見極める」という書き方のとおり、サインのEA化は買ってすぐ完成するものではなく、どのサインをどの条件で動かすかを自分で検証していく作業です。

公式コミュニティの様子

異国の戦士の公式LINEコミュニティ。「サインEAで同時に10通貨運用しています」という投稿
異国の戦士の公式LINEコミュニティ。「サインEAで同時に10通貨運用しています」という投稿(販売ページより)

販売ページには、購入者が招待される公式LINEコミュニティの画面が載っています。「サインEAで同時に10通貨運用しています」という投稿と、複数の通貨ペア・銀(XAGUSD)の取引履歴が写っています。サインEAの使い方は、このコミュニティで情報交換されているようです。

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自分が運用する場合の必要資金

異国のサインEAには決まった推奨証拠金がありません。必要な資金は、どのサインインジを、どの通貨ペアで、何ロット・何ポジションまで動かすかで決まります。

考え方の目安は次のとおりです。

決めること 考え方
1回の損失の上限 損切りpips(またはHLバンドの幅)×ロットで、1回いくら負けるかを先に出す
同時に持つ数 最大買い・売りポジション数×通貨ペアの数が、最悪同時に損切りになる数
連敗への備え サインインジの過去の最大連敗数×1回の損失額を、資金の20〜30%以内に収める
複利を使う場合 複利リスク設定は小さめから。2.0(2%)でも、同時保有が多いと合計のリスクは大きくなる

たとえば、損切り20pips・0.1ロットでドル円を動かす場合、1回の損失は約2,000円です。最大5ポジション×3通貨ペアを許可すると、最悪で15ポジションが同時に損切りになり約3万円。これが数回続いても耐えられる資金を用意する、という順番で考えます。

EA化する前に、使うサインインジの成績(勝率・最大連敗・損切りの幅)を、MT4/MT5のストラテジーテスターやインジの成績表示で確認しておくことが、資金計画の出発点になります。

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どんな人に向いているか

  • すでに使っているサインインジケーターを、自動売買にしたい人
  • サインを見てから注文するまでの遅れや、見送りの迷いをなくしたい人
  • 複数の通貨ペアや、週末も動く暗号資産CFDでサインを動かしたい人
  • 旧版のサインEAを持っていて、90%OFFでバージョンアップしたい人
  • MT5でサインのEA化をしたい人

反対に、EA化するサインインジをまだ持っていない人は、このツールだけでは何もできません。まずはサインインジを決めるところから始める必要があります。

よくある質問

サインインジケーターは付いてくる?

付いてきません。EA化したいサインインジケーターは別に用意する必要があります。異国の戦士のサインインジケーター(たとえば異国のAI.天底サインシステムや異国のAI.覇王スキャルピングシステム)のほか、他社製のインジでも、オブジェクト型かバッファ型の矢印を出すものなら対象になります。

異国の戦士以外のインジでも使える?

販売ページでは、オブジェクト型・バッファ型の両方に対応しているため「ほぼ全てのサインをEA化することが可能」とされています。ただし、リペイントするインジは、EA化すると裁量で見ていたときと違う動きになることがあります。

旧版を持っている場合は?

定価の90%OFFでバージョンアップできます。また、日曜稼働などの細かな修正は、マイアカウントから再ダウンロードすれば最新版を使える、と書かれています。

証券会社の指定はある?

指定はありませんが、曜日・時間の制限がサーバー時間基準のため、夏時間GMT+3/冬時間GMT+2の証券会社が推奨されています。

新規で買うならV5と極のどちらがいい?

販売ページは極を推奨しています。フィルターを組み合わせて条件を作り込みたいなら極、フィルターは使わずにサインをそのまま動かしたい・MT5で使いたいならV5、という選び方になります。

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まとめ

異国のサインEA_V5の中身をまとめます。

  • 手持ちのサインインジケーターを自動売買化するツール。オブジェクト型・バッファ型の両方に対応
  • サインインジは別途必要。このツール自体に売買ロジックはない
  • ロット・複利・損切り利確・トレーリング・スプレッド制限・サーバー時間基準の曜日/時間制限を設定できる
  • 2025年のバージョンアップで、HLバンド損切り・移動平均線のトレンド/レンジ制御・サイン2つの設定に対応
  • 価格は29,800円、累計1,378本。レビューはまだ0件
  • 販売ページは新規ユーザーに上位版「異国のサインEA-極」(39,800円)を推奨。V5は旧版からのバージョンアップや、フィルター不要・MT5で使いたい人向け

「このサインのとおりに、寝ている間も入ってくれたら」と考えたことがある人にとって、サインのEA化は選択肢を大きく広げてくれます。まずは販売ページで、V5と極の違いを見比べてから選んでください。

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※記事中の価格・販売本数・レビュー件数は執筆時点(2026年9月30日)の販売ページの記載にもとづきます。EA化したサインの成績は、使うサインインジケーターや設定によって大きく変わり、将来の利益を保証するものではありません。FX・CFD取引には元本を失うリスクがあります。投資の最終判断はご自身の責任でお願いします。